2007年08月06日
微積分学Ⅰ,Ⅱ
まぁ、見たまんまの内容です(笑)
しいて言えば…Ⅰは
高校までの内容とダブってます。
そのため
7月くらいにならないと
知らない内容というのはなかったような記憶が…
たまに、知らない内容もちょっとはさわったかな??
マクローリン展開とか。
(高校で一応やった気もするけど)
(大学のほうが詳しい・・・・・)
Ⅱは
Ⅰの続きからなので
知らないことが多いかな(あまり覚えていない…)
両方とも
所詮、微分と積分なので
高校までのことを、しっかりと覚えていれば
ラクラクだと思う♪
<テストについて>
この微積分の先生は
学番の前半・後半で
先生が違うため、前半の先生(冨田先生)
のことしかいえないけれど。
この先生は
中間テストやレポート提出などは一切ないので
基本的に、最後のテストの結果で決まると考えたほうがいい。
ただし
授業中に問題を指定されて
配られているレポート用紙に解く。
そして
先生が指定した時のみそれを提出し
それが、出席確認&小テストとなって
20点分くらいの点数になっていたと思う。
(休んだり、解けてないと減点だったような…)
教科書には、答えしかないので
その用紙には、解く過程もないといけない。
ちなみに
もうひとりの先生は
レポートがあったり、授業中に
中間テストが実施されたりと
見ていて大変そうだった。。。。
(受けている人が実際にそう思っていたかは別ね☆)
しいて言えば…Ⅰは
高校までの内容とダブってます。
そのため
7月くらいにならないと
知らない内容というのはなかったような記憶が…
たまに、知らない内容もちょっとはさわったかな??
マクローリン展開とか。
(高校で一応やった気もするけど)
(大学のほうが詳しい・・・・・)
Ⅱは
Ⅰの続きからなので
知らないことが多いかな(あまり覚えていない…)
両方とも
所詮、微分と積分なので
高校までのことを、しっかりと覚えていれば
ラクラクだと思う♪
<テストについて>
この微積分の先生は
学番の前半・後半で
先生が違うため、前半の先生(冨田先生)
のことしかいえないけれど。
この先生は
中間テストやレポート提出などは一切ないので
基本的に、最後のテストの結果で決まると考えたほうがいい。
ただし
授業中に問題を指定されて
配られているレポート用紙に解く。
そして
先生が指定した時のみそれを提出し
それが、出席確認&小テストとなって
20点分くらいの点数になっていたと思う。
(休んだり、解けてないと減点だったような…)
教科書には、答えしかないので
その用紙には、解く過程もないといけない。
ちなみに
もうひとりの先生は
レポートがあったり、授業中に
中間テストが実施されたりと
見ていて大変そうだった。。。。
(受けている人が実際にそう思っていたかは別ね☆)



